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イベント業務管理士
杉浦将直
東海美商
岐阜県多治見市光が丘
2-37-1
http://www.to-bi.jp/
投稿者 : masa 投稿日時: 2017-06-26 11:25:12 (44 ヒット)

奥田 みほ
オクダ ミホ

【紹介文 加藤 芳平】

一般社団法人 日本コミュニケーション機構(JOC)
事務局長にしてJOCシニア認定講師
コミュニケーションのプロフェッショナルですね。

最初は一般企業の人事部にお勤め。すでに人との関わりの深いお仕事ですな。
御結婚され専業主婦となり、ご主人のお仕事の都合でインドへ!カッチョいい!

興味深かったのはその時、片言のやり取りの現地の方とは上手く関係を築けたのに、同じように現地に住む日本人とは関係がギクシャクしていたってこと。言葉が通じるがゆえに妙に相手を勘繰ってしまい関係がこじれる。あ〜、あるよね〜、て思っちゃった。

日本に帰国後、知人の紹介でイベント司会の会社へ。お話しのスキルが磨かれていくわけですな。で、その会社の社長が日本コミュニケーション機構を立ち上げるっつーことで手腕を買われ、現在に至るそうです。
最初のお仕事からインドでの経験、そして現在へと上手く繋がるものですな。

JOCシニア認定講師として、新たな講師の育成や、小、中、高学校でのコミュニケーション授業を行うなど活躍!

他人、友人、家族、親子、多方面にわたるコミュニケーションの重要性。「相手を大切にする聴き方」、「自分の気持ちの上手な伝え方」など教えてくれます。


「みぽりん」のブログ

http://ameblo.jp/happyleaves-m


投稿者 : masa 投稿日時: 2017-06-26 11:20:07 (38 ヒット)

松井 愛
マツイ アイ

【紹介文 原田 周平】

生まれてきたお子さんとの初めての会話をどうしたらいいのか
いくら話しかけても、お子さんとの会話がなり立たない
大事な人に伝えたいことがある。でも、言葉では伝えきれない・・・

そんな想いを解決してくれる、音・色・イメージで想いを伝える伝道師
松井 愛さん。

子供の頃から音楽が好きで、エレクトーンを習っていた愛さんは、高校時代には弦楽器以外の楽器であればなんでも演奏できる腕前になっていました。

高校卒業後の進路を考えた時に、音楽を続ける道を自然に考えていました。
他にも、得意な英語を生かしたCAの道にも興味があり、英語科の大学への推薦も得ていました。

でも、当時の両親の経済状況を考えると両親に大きな負担をかけてしまうと、親思いの愛さんはとても悩みました。

そこで選んだ道が、造形科のある短大への進学です。
進学に関わる経済的負担が小さく、そして、音楽と同じくイメージを形にすることが得意だった愛さんは、自分の能力を活かせる道に進むことを決めました。

短大卒業後は、大手住宅メーカーに運命的な募集を発見し就職。自分のイメージを形にする庭造りの仕事を手にしました。

しかし、現実はものつくりの仕事だけではありませんでした。企画、営業など自分の考えていたことがなかなかできない日々を過ごしました。

そんな中、当時お付き合いしていた彼と結婚が決まったのですが、彼の両親からは、仕事を辞めて家庭に入らなければいけないと言われ、結婚と同時に退職、その後、約10年間、出産と子育ての日々を送りました。

数年前、三男の授乳中で手がかかる中、RTA(ロイヤルセラピスト協会)でベビーマッサージ、ファーストサインなどの資格を取得し、その後多くの新米ママさんへ、お子さんとのコミュニケーション方法を伝える普及活動にとりくんでいます。

現在は、お子様とのコミュニケーション方法をさらに高めるには、大人自身がコミュニケーション力を高めることが必要であると思い、JCO(日本コミュニケーション機構)での講師資格を取得し、大人向けのコミュニケーション講座や学校へのボランティア授業へ活動の幅を広げています。

現在、岐阜県各務原市に在住し、3人の男の子の成長を楽しみながら、岐阜県、愛知県にて活動中です。

本人曰く、言葉で説明するのは苦手。イメージでお伝えしたり、言葉にならない想いを感じることは得意、とのことです。

自分も言葉で伝えるのが苦手で・・・、と思っている方がいましたら愛先生にコンタクトしてみてください。

音、色、イメージのコミュニケーション伝道師
松井 愛さん。

RTA指定スクールPokka Poka 
       ↓
https://ameblo.jp/pokkapoka-room/


投稿者 : masa 投稿日時: 2017-06-26 11:09:00 (43 ヒット)

原田 周平
ハラダ シュウヘイ

【紹介文 松井 愛】

『自分は宇宙である!』といきなり発表。
いつも感じる『エネルギーの塊のような人』なのは この一言を持っているからでしょう。

折れない心 『竹志塾』主宰の 周ちゃん事 原田周平さん。
個人向けメンタルコーチや 起業メンタルコーチをされてます。
この竹志塾。周ちゃんの人生経験が ぎゅぎゅっと詰め込まれています。 
実は元自衛隊救難隊のパイロット。その入隊理由が

『宇宙に行きたいから!!』

本来宇宙工学を学ぶところ、親孝行の周ちゃんは 当時某国では軍隊から宇宙に行けるという事を知り、いつかは日本もそうなるのでは!という事で『働きながら宇宙をめざすこと』になるのです。

正義感の強さから救難隊という部署で活躍。
人命救助だけでなく後輩パイロットの育成や教育指導をされていました。
こんなに順風満帆なのに!

プライベートでは、家庭内の擦れ違いで、奥様と一度お別れをします。

その後、海外任務や海外派遣へと任命されたのですが、その中で自分中心の考え方から 相手を感じるものの見方に変化。

さらには 一度は別れた奥様と再婚。

見方が変化したきっかけが、
太陽が惑星を引き連れ、螺旋を描きながら絶えず突き進むというところ。
そして、それは生命体のDNAでも、螺旋。どこまでも続くことから自らも宇宙の一部であると感じます。
何処から宇宙を見ているのか それが違うだけで、この場所も 宇宙であると感じることができたときに、人命救助だけでなく 『人を助ける』という事は メンタル面からでもできるのではないか。と気づき現在に至ります。

何事をするのにも『全力投球』が似合うほど まっすぐなまなざし。それは 果てしない宇宙を見渡している 世界観の広さから出ているのかもしれないですね。そして 絶えず動いている宇宙の中で 自分の立ち位置はしっかりと決めて動かない。肝に銘じている証が帯を肝に締めている『和服』なのです。そんな周ちゃんにぜひ会いに来てください。宇宙の中ならどこからでも駆けつけます。なぜなら 周ちゃんは 『宇宙の一部』だからです。


投稿者 : masa 投稿日時: 2017-06-26 11:05:16 (77 ヒット)

加藤 芳平
カトウ ヨシヘイ

【紹介文 奥田 みほ】

落ち着いた物腰で、発する言葉を丁寧に探し、真っ直ぐな眼差しで話をするへいちゃん。さすが、30代で美濃焼伝統工芸士としてその歴史を背負い新しい道を見出しながら活躍する方だな~と妙に感心してしまう。

そんな、へいちゃんが目指す器とは「特別な日の器ではなく、日常の食卓に花を添えれる器」

1年365日、一生涯、食べることを続けていく私達。特別な日ではなく、何気ない毎日の食事で私たちは命を繋ぎ、大切な人と食卓を囲むことで私達は幸せな時間を共有できる。

あたりまえだけど大切な日々の食卓に『花』を添えていきたい。

そんなへいちゃんの想いはすべて手作業で造られる器に託されている。

道具から自作でつくり、一本一本掘っていく繊細な描線。
食材を活かし、脇役にも主役にもなれる独特の色使い。
持った時に軽すぎず重すぎず、安定感を保ちながらも女性に扱いやすい重量。
食材を盛りつけた時はもちろん、食べ終わった後の器の様子まで考えるという絵柄。

自分のつくる器の説明のひとつひとつを丁寧に言葉にするへいちゃんの手から生まれる器は、あたりまえの毎日を丁寧に生きていきく人へ贈られる『花』なんだろうなと感じたのです(*^ ^*)

へいちゃんが造る器はこちら

http://www.shousengama.jp/


投稿者 : masa 投稿日時: 2017-06-26 10:57:02 (94 ヒット)

大野晃裕
オオノ アキヒロ

【紹介文 小山 ともこ】

岐阜県土岐市出身
職業:税理士

【ヒーリング? カウンセリング? いえ、「税務相談」デス】

「先生とお話して、大丈夫なんだと思えました!」
「明るい希望が持てました!」

初めから「数字」を見るのではなく、まずはお客様の心を聴かせていただく独創的な手法で、お客様から絶大な信頼を得ている、税理士・大野晃裕氏(おおのあきひろ)。アルゴーネーム:あきちゃん

土岐が生んだ、「天使の声」を持つオトコである。

高校時代は音楽部部長を務め、大学時代にはグリークラブに所属。TVの音楽番組への出演も果たすほどの実力者。趣味は“DVD”鑑賞と音楽。クラッシック音楽が無いと生きていけないほどの愛好家。カラオケでは甘いファルセットで小田和正、ATSUSHI(EXILE)などの楽曲を完璧に歌いこなす。

名門・中央大学卒業後、税理士となりキャリアをスタートするもビジネスの方向性の違いが原因でちょっとダケ心を病む。兄の事務所での勤続20年を機に独立。現在に至る。

「お金の流れを見れば、その人の価値観がわかる」という“あきちゃん”は、「会社の経費がどうの、税金がどうの…という前に、価値観を知ることで、お客様がより良い人生を歩むための選択肢を示すことができるはず」と話す。

自身の「大切にしたいものに蓋」をし、その結果、心を病んだという経験があるからこそ、無機質に数字だけを詰めるのではなく、お客様とのコミュニケーションを通して、お客様の心に寄り添いたいという。「お客様の価値観」を大切にしながら、「正解」ではなく「選択肢」を示す。経営だけでなく人生そのものの「健全さ」を重視する熱血税理士。

個人的には税務の話をしている時より、「“DVD”をめぐる実父との静かながらも壮絶な闘い」(←抱腹絶倒!)の話をしているあきちゃんが好きw 


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アルゴノーツ

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